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2013-09-28

DV-2015の申し込みが始まります


 毎年の事ですが、開催が危ぶまれてましたが今年も無事応募期間がやって参りました。今年、米国では、不法移民にも永住権の手続きが出来るという、大盤振る舞い、さずがは移民に優しいオバマ大統領、DVは継続して頂けたようです。

 今年のDV-2015(移民多様化ビザ抽選プログラム)の応募期間は、米国東部夏時間2013年10月1日~11月2日の約1ヶ月です!


 応募は至って簡単、オンラインで入力して申し込むだけ!代行サービスに無駄金を払う必要もありません。

 英語に自身がないなら、代行サービスを利用するのも手かとは思いますが、中学2年生程度の英語力で余裕で来ます。まぁ、この程度の事を自分でやれない人は当選しても渡米するとは思えないので、申し込むのは止めといた方が身の為でしょう。

 応募に必要な事は、昨年のプログラム・インストレーション(日本語)を参考にすると良いと思います。

 DV-2014 Program Instructions: 日本語 PDF

 今年の分のプログラム・インストレーションもその内、用意されると思いますが、大体の内容は毎年同じです。用意されてから応募するって方は、上の DV 2015のリンクから確かめてくだされ。

 申し込みもしない内に当選の心配をしてる人、全ては運だけですよ。最低条件はあります、高卒以上か実務経験が2年以上ってのが、それもプログラム・インストレーションに記載されてますので、目を通してくださいまし。

 昨年の応募より変わった点は、当選通知が送られてきません。オンラインで確認して当選手続きをする事になっていたいましたが、今年はどうでしょうかね?
 ほんと、オンラインで確認出来るのはいいですよね、代行サービスに当選通知を押さえられたりしないし、すぐに分かるし。

 ノンビリしてると、申し込み期間なんて、すぐに終わっちまいますからね、応募で一番面倒な指定サイズのJPEG、家族がいるなら人数分、さっさとやっちまってくだせい。

 例によって、君、もしくは君の家族が当選、あるいは落選しても、当ブログは一切関知しないからそのつもりで。当選を祈る。



2013-05-12

シュウヒラタからお題


 シュウヒラタ、格闘技選手のマネージメントや選手のセコンド兼通訳でUFCのケージ内でも良く見かける有名な方ですが、その方のブログからお題が出ました。それもエントリーの2連投、同い年の誼みでヒラタ氏のお題に付き合って上げる事にしました。

 お題はこちらのブログから出題です。みなさんもご一緒にシンキング・タイム。

 お題の『ノーマークで1本勝ちが18』これを読んだ時に、バンタム級の若い選手であの兄弟ぐらいだろうと思っていたんですが、ヒラタさん、反響があったってホントですか?

 では検証スタート。

 欠員が出た大会が『 UFC on Fuel: Franklin vs. Le 』開催日が11月10日、ヒラタ氏のブログによると最終的に決まった選手が手塚基伸、ほんと、つまんない選手でしたね。勝ちもせず、つまらん選手は当然のごとくリリースな訳ですが、彼も類に漏れず。

 ヒラタ氏のブログによると『11月に都合の悪い選手、 そして、怪我ではない』という事はUFCマカオの頃に試合が決まってる選手、それ以外で都合が悪いってなると、かなりプライベートな事になると思うんで、諸事情をご存知の方「プラベートだよ、馬鹿!」って、コメントください、お待ちしてます。

 そして戦績がSherdogに載っていて、メジャー団体の出場経験が無い、唯一、規模を縮小したSRCに出場。パンクラス、修斗、Zst、この辺り選手でSRCに出場した選手、見ましたよSRCのwikiを、これで確信に変わりました、弟ではない。

 最後にSherdogで戦績を確認、submission 18回、そう、私が思うUFCからのオファーを断った選手は『 清水俊一 』どうですか、ヒラタさん!!!

 これがマジでUFCから清水兄にオファーがあったんだったら、本当に勿体ない事をしたじゃないかって、私は思います。アメリカのビジネスマンは一度断ると次は無いに等しい。マイナーから一気にメジャーにいけたチャンス、マイナー団体の試合なんて断ってしまえばよかった。日本人は団体の結束を優先する傾向があるんで、最初にあったオファーを断る事はしないと思うのですが、チャンスも中々遣って来るものじゃない。チャンスがあるなら裏切り者でもいいじゃない、戻ってヒールになればいいし、マジでUFCブランドは強いよ。

 では、今回はこれにて。


2013-05-07

呟きのお返事、DJもなんか言ってくれ


 ツイッターで返事するには長くなってしまうので、ブログでお返事。






 そりゃぁ、DJの言ってる事も分からんでも無いですよ。客層がDJのアイドルと格闘技会場のファンの違いを比べるなら、会場にDJのファンばかりにならないとどうしようないと思う訳です。

 客層がDJのファンばかりで「おい、ガラ悪いから出て行け」でいいと思いますが、そうじゃないし。

 馬鹿な客に格闘家をリスペクトしろって言われても、ファンでも無い客には関係ない話だし。まして、自分のご贔屓にしてる格闘家に勝った選手なんて、憎まれて当たり前田のクラッカー。
 知らない奴に殴られたなら、普通に暴行罪、警察呼ぶなり何なりすればいいって話なんですよ。
 団体がそれを野放しにしてるなら尚更。それを見てる仲間も同じ。野放しにしてるから暴れる訳で、団体が、警備にエイセン井上でも雇えば、少しは大人しくするかも。アウトサイダーの選手も警備にするのもいいね。毒は毒を持って制す。

 まぁ、そんな事はしないから、大人しくしないで、通報しろ、DJ。

 それとDJにもう一つ、嫌われてると自負してるなら、もっと嫌われなされ。嫌われる事で良い事もあるかもよ。

 まぁ、ツイッターで笑って踊って殴り合えって、そのまま受け取ってもいいですが、笑って踊る事で新しいファンが付いて、DJのアイドルの会場の様になれば、怖い奴も居心地が悪くなるのが普通です。

 私からは以上です。

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